研究報告

35綿引康介, 御堂義博, 岡本和也, “先端半導体材料における特許請求項の内容変動に関する一考察,” 第71回 日本経営システム学会 全国研究発表大会, 2023年11月.
34淺野修一朗, 御堂義博, 塩見 準, 三浦典之, “電子顕微鏡と被写体の物理的特徴量空間の関係性解析,” 第43回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2023), pp.166–170, Nov. 2023. (査読有)
33大家政洋, 岡本陽介, 中澤伸一, 丸山浩太郎, 山崎裕一郎, 村上 慎治, 御堂義博, 三浦典之, “高加速SEMのシースルーBSE画像における高度な下層パターン輪郭抽出機能開発,” 第43回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2023), pp.160–165, Nov. 2023. (査読有)
32西原大地, 御堂義博, Youyang Ng, 山根 統, 高橋真麻, 伊藤 剛, 塩見 準, 三浦典之, “画像分類のドメイン適応における未知クラスの影響評価,” 第43回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2023), pp.149–154, Nov. 2023. (査読有)
31南口 和生, 御堂 義博, 三浦 典之, 塩見 準, “暗号回路に対する電磁波解析攻撃に必要な波形取得回数の電源電圧依存性モデル”, DAシンポジウム2023, pp. 35-40, 2023年8月.
30前 綾香, 御堂義博, 塩見 準, 弓場 徹, 三浦典之, “近距離向けRGB-Dカメラを用いた嚥下時の喉頭運動計測,” 信学技報, vol. 123, no. 25, HIP2023-33, pp. 163-165, 2023年5月.
29成瀬厚太郎, 上田貴之, 塩見準, 御堂義博, 三浦典之, “胎動回路のPUF応用,”
電子情報通信学会集積回路研究専門委員会(ICD), LSIとシステムのワークショップ2023, 2023年5月.
28成瀬厚太郎, 上田貴之, 塩見準, 御堂義博, 三浦典之, “胎動回路のPUF応用,” 信学技報, vol. 123, no. 6, HWS2023-12, pp. 49-50, 2023年4月.
27成瀬厚太郎, 佐々木輝, 川村康輔, 塩見準, 御堂義博, 三浦典之, ”固有PRNUを利用したインフラ監視カメラの計測セキュリティ,” 信学技報, vol. 123, no. 6, HWS2023-8, pp. 32-33, 2023年4月.
26池本龍生, 藤井聡一朗, 山下憂記, 永田真, 塩見準, 御堂義博, 三浦典之, “物理攻撃センサを利用した部分鍵更新付きAES暗号プロセッサ,” 信学技報, vol. 123, no. 6, HWS2023-9, pp. 34-36, 2023年4月.
25南口和生, 御堂義博, 三浦典之, 塩見準, “暗号回路から漏えいする電磁波の電源電圧依存性モデル,” 信学技報, vol. 123, no. 6, HWS2023-3, pp. 9-10, 2023年4月.
24川村康輔, 久保田康裕, 永田真, 塩見準, 御堂義博, 三浦典之, “センサ固有特性のPUF利用による計測データと計測デバイスの同時認証,” 信学技報, vol. 123, no. 6, HWS2023-13, pp. 51-53, 2023年4月.
23阿部佑貴, 小林和淑, 塩見準, 越智裕之, “[依頼講演]間欠動作を行うIoT向けプロセッサに適したFiCCを用いた不揮発ストレージセル,” 信学技報, vol. 123, no. 1, ICD2023-1, pp. 1-6, 2023年4月. (招待有)
22Kotaro Naruse, Takayuki Ueda, Jun Shiomi, Yoshihiro Midoh, and Noriyuki Miura, “A Self-Programming PUF Harvesting the High-Energy Plasma During Fabrication, 2023年ISSCC国内報告会, 2023年3月.
21Dehua Liang, Hiromitsu Awano, Noriyuki Miura, Jun Shiomi, “[記念講演]DependableHD: A Hyperdimensional Learning Framework for Edge-oriented Voltage-scaled Circuits,” 信学技報, vol. 122, no. 402, VLD2022-93, pp. 111-111, 2023年3月. (招待有)
20御堂義博, 武本侑己, 塩見 準, 三浦典之, “複雑系データから複数支配方程式の抽出が可能なデータ駆動型探索法,” 第42回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2022), pp.108–112, Nov. 2022. (査読有)
19西原大地, 御堂義博, Youyang Ng, 山根 統, 伊藤 剛, 藤原 剛, 塩見 準, 三浦典之, “物理的な雑音特性の異なる画像の分類におけるドメイン適応,” 第42回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2022), pp.1–6, Nov. 2022. (査読有)
18綿引康介, 御堂義博, 岡本和也, “先端半導体材料における情報開示特性と収益性,” 第69回 日本経営システム学会 全国研究発表大会, 2022年10月.
17南口 和生, 御堂 義博, 三浦 典之, 塩見 準, “集積回路より漏えいする電磁波の電源電圧依存性モデル”, DAシンポジウム2022, pp. 58-63, 2022年8月.
16佐々木輝, 川村康輔, 御堂 義博, 塩見準, 三浦典之, “固有PRNUに基づく撮像カメラデバイス同定技術のインフラ監視システムへの応用,” 信号処理研究会, vol. 122, no. 165, pp. 65-69, 2022年8月.
15川村康輔, 久保田康裕, 永田真, 御堂 義博, 塩見準, 三浦典之, “静電容量型タッチセンサの計測中間値を利用した高信頼電子筆跡認証方式の検討,” 信号処理研究会, vol. 122, no. 165, pp. 125-128, 2022年8月.
14江木悠貴, 筧玲央, 御堂 義博, 塩見準, 三浦典之, “感情推定のための高重要度生体センサ選択による身体負荷低減効果の評価,” 信号処理研究会, vol. 122, no. 165, pp. 104-108, 2022年8月.
13綿引康介, 御堂義博, 岡本和也, “先端半導体材料・SDGsにおける 特許情報開示に関する一考察,” 日本経営システム学会, 2022年5月.
12Dehua Liang, Jun Shiomi, Noriyuki Miura, Hiromitsu Awano, “[記念講演]DistriHD: A Memory Efficient Distributed Binary Hyperdimensional Computing Architecture for Image Classification,” 信学技報, vol. 121, no. 412, VLD2021-84, pp. 44-44, 2022年3月. (招待有)
11御堂義博, 岩本航, 中前幸治, 三浦典之, “少数シミュレーションによるSEM画像生成モデルの構築法,” 第41回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2021), pp.96–99, Oct. 2021. (査読有)
10武本侑己, 御堂義博, 中前幸治, 三浦典之, “多項式制約を含むニューラルネットワークを用いたデータ駆動型の物理法則の探索法,” 第41回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2021), pp.91–95, Oct. 2021. (査読有)
9岡田拓真, 御堂義博, 中前幸治, 三浦典之, “フーリエリング相関を用いたアパーチャ形状最適化による電子線ホログラム位相再生時の雑音低減,” 第41回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2021), pp.60–64, Oct. 2021. (査読有)
8阿部佑貴, 小林和淑, 塩見準, 越智裕之, “間欠動作を行うIoT向けプロセッサに適したFiCCを用いた不揮発スタンダードセルメモリの実測評価,” DAシンポジウム2021, pp. 3-8, 2021年9月. (査読無)
7園田翔也, 塩見準, 小野寺秀俊, “幅広い動作性能領域で最小エネルギー動作点を追跡するアルゴリズムの近似演算に基づく高効率実装,” DAシンポジウム2021, pp. 24-31, 2021年9月. (査読無)
6小森工, 増田豊, 塩見準, 石原亨, “タスクのリアルタイム応答を保証する近似最小エネルギー点追跡,” 第34 回回路とシステムワークショップ, pp. 178-183., 2021年8月. (査読有)
5岩本 航, 御堂義博, 中前幸治, 三浦典之, “モンテカルロシミュレーションと深層学習による帯電を考慮したSEM画像生成,” 第40回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2020), pp.132–137., Nov. 2020. (査読有)
4西村朋恵, 御堂義博, 中前幸治, 三浦典之, “部分観測条件下での強化学習による連続値行動の最適化,” 第40回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2020), pp.127–131., Nov. 2020. (査読有)
3大塚健介, 御堂義博, 中前幸治, 三浦典之, “次元圧縮と深層学習を用いた時系列データの変化点予測,” 第40回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2020), pp.121–126, Nov. 2020. (査読有)
2武本侑己, 御堂義博, 中前幸治, 三浦典之, “物理モデルを考慮したニューラルネットワークによる実験データの説明可能性検証,” 第40回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2020), pp.116–120., Nov. 2020. (査読有)
1岡田拓真, 御堂義博, 中前幸治, 三浦典之, “フーリエ変換ベース位相再生時の雑音抑制による電子線ホログラムの位相精度向上,” 第40回ナノテスティングシンポジウム(NANOTS2020), pp.64–69, Nov. 2020. (査読有)